感覚
家にあるもの

フルーツの色分け

色という見える特徴をたよりに仲間分けをする経験が、後の論理的な考え方の入り口になり、色の名前もいっしょに覚えていきます。

必要なもの

  • おもちゃのフルーツ
  • 色付きのお皿やカゴ

遊び方

  1. 1

    赤や黄色のカゴ(または折り紙を敷いたお皿)を用意する。

  2. 2

    「赤いリンゴは赤いお皿にどうぞ」と分類の見本を見せる。

  3. 3

    一緒に色を言いながら、同じ色同士で分けていく。

伸びるスキル

  • 同じ色を選ぶ(色のマッチング)

    認知

    2431ヶ月
  • 意味のある一語を話す(マンマ等)

    言語

    1219ヶ月

属性によるカテゴライズと色覚の言語化

色という見える特徴をたよりに仲間分けをする経験が、後の論理的な考え方の入り口になり、色の名前もいっしょに覚えていきます。