認知
市販のおもちゃ
アクティビティキューブ(多面体おもちゃ)
面ごとに違う遊びが用意されているおもちゃは、長く集中して遊べる工夫が詰まっており、いろいろな指の動きを引き出します。
必要なもの
- アクティビティキューブ
遊び方
- 1
大人がキューブの様々な面(ビーズコースター、型はめ、歯車など)を動かして見せ、興味を惹く。
- 2
赤ちゃんにキューブを渡し、好きな面を自由に触って探索させる。
- 3
「回ったね」「入ったね」と、赤ちゃんの操作に伴う変化を言葉にしてフィードバックする。
伸びるスキル
- 8〜13ヶ月
隠した物を探す(対象の永続性)
認知
- 18〜25ヶ月
丸や四角の型はめパズルができる
認知
多感覚統合と手段-目的関係の学習
面ごとに違う遊びが用意されているおもちゃは、長く集中して遊べる工夫が詰まっており、いろいろな指の動きを引き出します。